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住まい手の声

息をする木の家で、続く暮らし

高山市 E様邸

1997年 完成

「ウッディハウスを作りたい」
25年前ご主人のそんな熱い思いから始まった家づくり。この家で育った3人の子どもたちが巣立った後、今年から娘さんが帰郷して同居。3人と1匹。この家で営む新たな暮らしが始まっています。

”かさはらの家”のルーツがあるリビング
「最初はログハウスに憧れていたんですが、家族に反対され(笑)それなら無垢の木の家づくりをしたいと思ったんです」。
実はこの家は、当時製材を主に手掛けていた笠原木材の第一号。見渡すと無垢の木の床材と漆喰の壁、吹き抜けの広いリビングに薪ストーブといった、〈かさはらの家〉のルーツがすでに見てとれます。近年二重窓にしたリビングは、さらに快適。息をする自然素材のこの家では、帰郷した娘さんを迎えた新しい暮らしが、居心地よく始まっています。